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しおや湧水の里ウォーク
しおや湧水の里ウォークHP

夏型結露夏冷房時に壁内で起こる結露を夏型結露(逆転結露)といいます。

外気温33度、湿度70パーセントの空気の露点は26.5℃、室温30℃、湿度80パーセントの場合の露点は26℃となります。冷房温度が25℃で連続運転した場合や鉄骨造で熱橋が大きい場合は防湿層に夏型結露が起こりやすくなります。
上記の設定で考えると木造住宅で室温27℃の冷房の場合に夏型結露が起きる可能性は低いといえます。ただし、冷やし過ぎはいけません。

夏型結露を考えた場合は室内側に防湿層がない方が結露は少なくなりますが、梅雨の室内を除湿することを考えると結果が変わります。
防湿シートが無ければ除湿した室内にどんどん湿気が供給され続けることになってしまいますのでやはり防湿層は夏も必要です。
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